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kohsaki:

ChromeOSきました。スクリーンショットとかも。: Lifehacker: top - First Glimpse at Google Chrome OS http://bit.ly/1Dtok6

シックスアパート株式会社のいちるさんからお中元をいただきました。ありがとうございます!!

矢野顕子が最後に言った。

「忌野清志郎の葬式に4万人とか40万人とか集まったんだって? そんなのに集まれるくらいだったら、生きてるうちに来い! 生きてる矢野顕子を見に来い!」

青山テルマ、週間チャート初登場6位。24000枚。 ユニヴァーサル涙目。

前の曲が40万枚売れた後でも休ませず、むしろテレビ等への顔出しを強化したり、「QUICK JAPAN」とかにまで登場してサブカル層への刷り込みを図ったり、「テルマー増殖中」とか記事で煽ってみたり、本当にいろいろ頑張っていたのに、それでも結局この程度というのは、ある意味すごい。

そこらへん本当に、ライトユーザーの音楽の聴き方、アーティストの捉え方自体が、着メロ的な音楽摂取に慣れてきたことによって変わってきてるのかな、と思う。
とすると、CDだけでなく、事務所本体のファンクラブやグッズ関連のビジネスも今後相当にヤバくなるかもしれないということです。業界丸ごと不況ですか。

着メロビジネスは、今のこのCD不況の中では救世主的存在かもしれないけど、実は業界全体をじわじわゆっくり殺していく、フロンとかアスベストみたいなものなのかもしれません。

Waste Of Pops 80s-90s|カバー曲・消えたバンド・ニュース (via msnr) (via yaruo) (via domblr) (via konishiroku)

この僕ですら確認できるくらいテレビに出ていたのにね。

(via shike)

(via tsuda) 2008-07-17 (via gkojay) (via jinon) (via skashu)

(via kuwataro) (via ssbt)

あと、僕がブコメで引用した卓球の発言を前後含めてきちんと記載しておきますね。

(日本のクラブ・カルチャーが拡大しない原因としてドラッグの有無は関係あるか、との問いに)

ある。間違いなくある。それは。これは、書いてくんないかな?(慎重に、言葉を選ぶ卓球)クラブのムードは、ドラッグで左右される部分が間違いなくある。ただ海外にも、シラフ度の高いクラブっていっぱいあるんだけど。例えばビッグ・ビーツのパーティーとかさ。でも、もうちょっとアンダーグラウンドなテクノのパーティーとかになると、トんでる奴は確実にいるんだけれども、トんでない奴もトんでるムードに持っていく感じ。それにはやっぱり、トんでる奴は必要。トんだ経験のある奴も、必要。そうじゃないと、わからないから。結局カラダを揺するだけ、とかになってしまうんだ。それでもいいんだけど。『ドラッグは関係ない』って言う人もいるけど、それは音楽への接し方の問題であって、クラブでの楽しみ方っていうのとはまた別問題だからさ。

キメてる奴を『ダメだ』っていう奴らは、『やりたいんだけど羨ましい』っていう妬みだもん。本当にやらない奴は、そんなの関係ないもの。『醜くトぶのは嫌だ』とかそのくらいだよ。で、やってる奴らがやってない奴に感じてしまうのは、優越感でしょ。だからさ、やりたきゃやりゃあいいと思うよ、別に。全員やりゃあいいだろ、やりたい奴は(笑)!1回、1回ね。それが何で問題かっていうと、それでハマっちゃう奴がいるからなんだよ。俺はもう乱暴に言えば、許可制にすればいいと思う。

ちなみにこれはQ’HEYさんが書いてる日独DJサミットがあった年の年末にやった「LOOPA」の全国ツアーの時のインタビューです。WIREを始める前の年。なんとなく今は違うことを言いそうな気がする。

「ドラッグになんて頼らず音楽の力だけで支えられている日本のクラブカルチャー」ってほんと? - 想像力はベッドルームと路上から (via tayouji) (via komahiko)

こういう話で思い出すのは、飲酒に関するアメリカの厳しさ。

公的な場所での飲酒禁止。

公的な場所で酔っ払っていること禁止。

だからお花見でヘベレケなんて、即逮捕。どうしても公園で酒をのみたい場合は、ジュースのペットボトルに移し変えるとか、紙袋でビンを覆うようにして飲むとかしてる。

公的な場所で飲酒がOKで酔っ払いも許容して、はては飲酒運転にまで甘い日本をみると、どっかでバランスがとれてんだなあと思うんだけどなあ。

(via tnoma)

最近酒に弱くて呑むと弱気になるぼくですが、なんともこの卓球の話はうーん。。。どうも違和感ばかりだな。

(via yamato)
妹がデュアルショックを股間に当てていました。兄もショックです。
テレビには、終始無抵抗で殴り続けられる平八が映し出されています。
妹と目が合いました。まずパンツを穿いてください。見つかりませんか。
脚に引っ掛けたままなのを忘れるほど動揺しているんですね。
床に投げ出されたコントローラーが、なおも続く振動でヴヴと鳴き蠢いています。
笑ってごまかしたって駄目です。しかし鉄拳3を選んだセンスは評価したい。
いま平八がKOされました。妹の醜態に兄も一発KOです。
コピペ新聞 - 妹がデュアルショック (via konishiroku) (via yaruo) (via makiton) (via uessai-text)

何度読んでも素晴らしい。

(via ssbt)

演じてる私たちはすごいプレッシャーだった、 最初にハルヒの2期やる時に、1期の時と同じように原作のどの話をやるのか計画表を渡されて会議をした 1本目は笹の葉ラプソディ、これはいいね1本目にふさわしい。2本目から9本目までエンドレスエイト、はい?え?え?え? 「同じ話を演出違いで8回やります」意味が分からなくてみんなで散々聞いた、 台本は1話・2〜7話・8話の3種類、若干セリフが違ったりシーンがなかったり

正直何を表現したらいいのか途中で分からなくなった、他の団員は毎回新しいことのようにやらなくちゃならないと思う 私は変えないで、8回芝居を変えちゃいけない、出ないと何万回繰り返す意味がない ミクルちゃんのどんどん何言ってるか分からなくなる遊び・キョンは8回分のアドリブを最初に全部考えた 古泉の距離の差、演出家の違いにより気持ち悪さが変わる・長門のお面の向きが変わる